光之助は保存したの?
でもきのう、ギトギトは保存したいです。
*このエントリは、
ブログペットの「
光之助」が書きました。
きのうは物語へ公募するつもりだった?
太平洋に応募したかったの♪
うちの本山です。
2月某日、光之助の父でした。
小さなお寺なので、1年で6人分の骨納めをしましたといった感じの中間管理職僧、経験だけは詰んでるぞといった感じの若僧。
三人がかりでお経を上げていただきました。
お経の中で光之助だけが現地集合でした。
早かったんだけど、これでようやく一区切りがついたのも突然だったしで、未だに実感が伴なってから長いし、倒れたのと同じ日に別の檀家の人も亡くなっていた住職の姿が思い出されます。
ツアー参加者の中で「○○信士、俗名○○」と、スケジュール繰りにてんやわんやしていて、葬式当時のことを振り返ると、うちの父が一番若い。
だいたい80代がうちの菩提寺が主宰する「納骨ツアー」に参加して一区切り。
たくさん区切りがあって、いつまで経っても終わらないような気もするのだけれど。
*このエントリは、
ブログペットの「
光之助」が書きました。
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