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オリジナルのトレーナーカード

2007–07–26 (Thu) 21:59
ポケモン。
ゲームのほうはすっかり御無沙汰しちゃってますが、オリジナルトレーナーカードを作ってみました。
こんなの~♪
トレーナーカード

きっかけは「ピカのお気楽ポケモン日記」さんで見かけた記事なんですが、作成したのはこちらのサイトです。
http://www.pokecharms.com/trainercards/
海外のサイトですが、まあ大体わかるでしょう。

せっかくなので、手順を。
  1. 上の作成サイトの下のほうにある"Click here to start making your card!"のリンクをクリックします。
  2. カードに載せたいポケモンを6匹選択します。
    ポケモン名は英語ですが、番号が付いているのでわかるでしょう。わからなければこのへんあたりで探してみてください。
    右にある選択肢は、"Male"はオス、"Female"はメス、"No Gender"は性別指定なしを意味します。
    全部選んだら"Submit"をクリック。
    createtrainercard1.png
  3. 次のページではポケモンのグラフィックを選択します。6匹それぞれのポケモンについて、2~3種類の中から選択します。
    全部選んだら"Submit"をクリック。
  4. 次にトレーナーのグラフィックを選択します。200種類ぐらいあるので好みのグラフィックを探しましょう。
    下の欄には名前を入力します。日本語を入力してもカードはできますが、文字化けします。半角の英数を使いましょう。
    入力したら"Submit"をクリック。確認画面が出るので、もう一度"Submit"をクリック。
    createtrainercard3.png
  5. 次の画面ではともだちコードを入力します。
    同じように"Submit"→確認画面でもう一度"Submit"
  6. 最後にカードの外観、バッジの種類、バッジの数を選びます。
    選んだら最後の"Submit"
  7. 完成~♪
    画像を右クリックして保存しておきましょう。
    createtrainercard6.png

上記の「ピカのお気楽ポケモン日記」の管理人さんが作った、トレーナーカード画像専用掲示板もあるみたい。
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ポケモン、個体値について考えた

2007–05–12 (Sat) 18:32
ポケモンの本来的な楽しみ方である"対戦"を自分は全く意識していないので、捕まえたポケモン、産まれたポケモンの個体値がどうあろうとあまり関係なかったのですが、GTSなんかで手に入れたポケモン、特にレベル1のポケモンにマークが付いていることがたまにあって、調べてみると高個体値だったり、豪華な遺伝技を持っていたりということが何度もあって、そういうポケモンをもらうだけじゃなんだか悪いなあ、自分も卵を作るときぐらいはちょっと考えて作ったほうがいいかなあなんて思い始めて、じゃあ個体値を効率よく調べるにはどうしたら良いのかと考えると、個体値計算器といった類いのcgiで動いているwebアプリはいくつも存在していてそれを使えばいいのかなと思うのだけれど、卵をいくつも作ってたくさんのポケモンの個体値を管理するにはやっぱりローカルアプリでできたほうがいいわけで、じゃあといって探してみると、Excel用個体値計算器なるものが複数存在していたのだけれど、残念ながら自分はExcelを持っていないので、仕方なくOpenOffice.org(以下OOo)のcalcで動くアプリを自分で作ってみたわけです。
ふう、句点を使わずにこれだけ書くのは疲れた。

しばらく自分一人で使っていたのですが、ひょっとして、万が一、使いたいという人がいたときのために、ちょっと公開してみたりするわけです。

pokekotaiti.ods.jpg(FC2に怒られそうなファイルですね、ごめんなさい)

↑のリンク先を右クリックでダウンロードしてから、ファイル名の末尾の「.jpg」の部分を消して、OOo(のバーション2.0以降)で開いてみてください。
こんな感じです。
pokestat_sheet2.png
まず(1)の欄のプルダウンリストから、ポケモンの種類、性格、個性、レベルを選択して、
次にそのポケモンが得ている努力値を(2)のプルダウンリストから選び、
最後に現在のステータス値を(3)のプルダウンリストから選択します。
レベル、努力値、ステータス値については、(4)の欄に直接キーボードから入力してもOKです。
すると(5)のところに、そのポケモンの個体値が表示されます。幅のある場合はちゃんと、取り得る最小値、最大値を表示します。
有り得ないステータス値とかを入力すると(5)のところにエラーが表示されることもありますが、あまり厳密にチェックしていないので、有り得ない個体値が表示されてしまうこともあります。正しい値を入力しましょう。
いじっていいのは(1)~(4)までです。他はさわらないほうがいいです。

このOOo用のアプリ(というかドキュメントというかシートというか)には5枚のシートが内包されています。
個体値の計算は、一番左の計算タブで行います。
残りの4つのタブは、見てもいいですが中身をいじったりしないように。
pokestat_tab.png
このアプリ(というかドキュメントというかシートというか)を作るにあたり、いろんなところ(ここでは言えないようなところも含めて)からデータを頂戴しました。ありがとうございます。
最後に、免責。
計算結果がすべて正しいという保証はありません。
また、これを使ったことが原因で使用者に不利益等があったとしても、すべては使った人の自己責任です。よろしく。

ポケモン、改造を掴ませられる、の巻

2007–04–29 (Sun) 20:04
やられた…
GTSでディアルガを要求して待っていたら、一晩明けてやってきました。
"DIALGA"という文字を見て「海外産だ、やった」と思っていたら改造ポケでした。
一見、何の変哲もない普通のディアルガなんですがよく見ると、出会った場所が"224ばんどうろ"ってなってます。
ショックです。
pokekaizou.jpg
データ改造して遊ぶのは勝手だし、改造が絶対悪だとは思わないけど、他人を巻き込まないでほしいですね。
改造を嫌っている人も多いんだから、不特定多数が利用するGTSで流すなんてことは、とんでもないマナー違反でしょう。
じっくり育てることもできない根性無しで、ポケモンを数値データとしてしか見れない想像力の欠如したような改造人には、マナーを呼び掛けても聞く耳を持ってないんだろうけどね。

今まで改造ポケを掴ませられたことがなかったから(たぶん)、海外とのやりとりは、ちょっと微妙なのかなあなんて思い始めてきました。
今までに埋まったジオネットの地図は、
  • 国内が地域に細分されている国
    • 日本×48(残り佐賀と宮崎)
    • アメリカ×24
    • カナダ×3
    • イギリス×3
    • オーストラリア×1
    • スウェーデン×1
  • 1国で1地域の国
    • メキシコ
    • バハマ
    • オランダ
    • フィリピン
です。
北米版が出て以来地域集めに没頭してましたが、結構集まったのでこれからはガッツクことなく、ぼちぼちやっていきます。
一応、海外の伝説と海外の色違いもいただけたので満足です。
pokeuxie.jpg
pokeeevee.jpg

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