スポンサーサイト

--–--–-- (--) --:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

大相撲の熱き夏、終結

2009–07–27 (Mon) 01:55
あっという間に千秋楽です。
平成21年名古屋場所の千秋楽。
昨日はせっかく書いた観戦文が、OSのフリーズのせいでパーになって、書き直すのが面倒になってブログには上げなかったんだけど、今日はどうにか、だましだましPCを使ってupまでこぎつけました。

午後3時を回ってテレビをつけたら、幕下の優勝決定戦。
そういや昨日はテレビ欄を見る限りは3時スタートだった地上波の放送が、高校野球の奈良県大会決勝を放送していたせいで、16:55からの放送になってしまってた。
アマチュア野球のしかも地方予選と、大相撲本場所のしかも大詰めの14日目と、どっちが大事なのかをNHKはもう少し真剣に考えてもらいたい。

などと悔しさを思い返しているうちに、8人いた幕下の6勝1敗どうしの決定戦も決勝。

●中西-深尾○
岩佐「元来動きがゆっくりの深尾」というように、既に取り直しも含めて3番取ってさらに動きがもっさりしている。ほんとにゆっくりだw
相当疲れているんだろう、のんびりのんびり仕切って、でも相撲になったら動きは激しい。追い詰められてからの突き落としで深尾の勝ち。
すげーしんどそうに引き上げる深尾。幕下優勝おめでとう。西16枚目だから、十両昇進はまだない。来場所期待。

千秋楽の放送席は、解説北の富士、向正面舞の海、実況岩佐。
岩佐さんが千秋楽か~。ビッグ3を押し退けて岩佐さんか~。いいなあ~。出世したなあ~。

●普天王-将司○
普天王が優勢に攻める中、半身になった将司が河津掛けのような体勢から足が抜けて、内掛けで将司の勝ち。舞の海曰く、大胆に攻めるところが良いとのこと。
いまいち良くないと言われ続けて幾場所のブログ王は、一度十両からやり直したほうがいい。よっぽどサゲマ(ry

●黒海-翔天狼○
翔天狼は勝ったら敢闘賞。
当たって引いて黒海バタリ。突き落としで翔天狼の勝ち。翔天狼に気合い乗りがあったのもだけど、黒海にあまりやる気が感じられなかった。5勝10敗の成績じゃ仕方ないか。
翔天狼は11勝4敗で敢闘賞受賞決定。おめでとう。

○霜鳳-玉乃島●
玉乃島が出る。残って右四つ、霜鳳が左上手。霜鳳の上手投げを玉乃島が残して、霜鳳が左足を軸に体を反らせて豪快に切り返し。霜鳳の勝ち。
文字にするとショボいけど、いい相撲。二人とも足長いなあ。

○把瑠都-琴奨菊●
左四つ右上手の把瑠都。膠着状態になるかと思った瞬間、把瑠都の豪快な吊り。土俵中央から吊ったまま外へ。把瑠都吊り出しの勝ち。
把瑠都の吊りはかっこいい。吊られるほうはどうしようもなくって、足をバタバタするばかり。13日目に吊られた翔天狼は、足をバタバタすることもできずに、かっこいいを通り越して滑稽だったけれども。

●安美錦-稀勢の里○
出る出るキセノン。何かやろうと潜り込んでくるアミたんを強引に寄って出る。キセノンの左からの投げを残すアミたん。アミたんの左下手投げを、キセノンが上手投げで返してアミたんは土俵の外へ。
いい相撲。
安美錦は技能賞受賞。これまたインタビューの笑顔が憎らしい。

これより三役
CGが無駄にかっこいい。
今場所は大関陣が頑張っているので、「これでも三役」とは言わせない充実っぷり。

●魁皇-琴光喜○
時間一杯の仕切りの最中に手拍子。時間前ならともかく、このタイミングでの手拍子は鬱陶しい。わきまえろ、観客。
そんなことに憤慨している間に、琴光喜が送り出しの勝ち。12勝めをあげた。

●日馬富士-琴欧洲○
長い手で左前まわしを取るカロヤン。アマは突き切れない。カロヤンが強引に引きつけて、もがくアマを落ち着いてさばき、組んで寄り切り。
決定戦に望みを繋いだ。

○白鵬-朝青龍●
組んで左四つ。ドルジが両差しを狙って、白鵬が巻き替えて右四つ。ドルジが深めに左上手を取ると、双方巻き替えの応酬。この巻き替えが両者ともに速い。ドルジが左からの上手投げ、白鵬は下手投げで応じる。白鵬の力が勝り、白鵬の勝ち。11回目の優勝。
横綱同士の大相撲。いい相撲が見れました。11日目の白鵬-琴光喜戦も良かったけど、今日の相撲も良かった。この2番が今場所のベストバウトでしょうね。
ドルジも肩と肘を痛めている中で横綱として力を存分に出してくれました。

しかし白鵬は、今年4場所でまだ3敗しかしてないんだなあ。ドルジの年間84勝抜くんじゃないか。

表彰式の最中、目障りでしょうがなかったのは、向正面の砂被りの席で居酒屋の宣伝をしていたアホだ。
「中村区 旬ぎく」
こんなことを書くと、また宣伝になって嫌なのだけど、敢えて名前を晒す。

そしてエンディング。
「THE 千秋楽」キタ━━(゚∀゚)━━!!
ショートバージョンとはいえ、久しぶりに見た。感動。
今場所は終わってみれば白鵬ではあったけど、佐渡ヶ嶽ブラザーズの活躍が良かった。
琴光喜はもう年なので、時々思い出したように爆発してくれる程度でいいけど、琴欧洲はちゃんと毎場所優勝を争って、横綱を目指していってほしいね。
スポンサーサイト

お相撲、熱視線

2009–07–19 (Sun) 22:21
平成21年名古屋場所の中日、三連休の真ん中の日曜日。

ドラクエ9をプレイしていて、ちょうどストーリーが大きく動くところに差しかかったもんで、途中でやめるにやめられず、お相撲を見る時間が予定よりも大幅に遅れてしまった。
テレビをつけたら大和田伸也が映っていた。そうか、今日は中日、ゲストの日か。
「大和田さん檀さん大和田さん」の「大和田さん」のお兄さんね。ていうか、この「大和田さん檀さん大和田さん」ていうフレーズ、20代ぐらいだと知らないかもしれないなあ。

大和田さんが福井県出身ということで、同じ福井出身で関取になった力士を紹介している。
大徹以来関取が出ていないらしい。大徹、懐しいなあ。ダダダダ大徹、ダダダダ大徹。

藤井アナ「大鵬柏戸が大好きだった大和田さん。高見山も大好きだった大和田さん。高見山の映像をご覧ください」
と、高見山が優勝したときの映像が流れる。いやあ、高見山の映像って先場所散々流れたじゃん。

雷がゴロゴロ鳴り出して、やがて土砂降りになって、TVの音声があまり聞こえない中、観戦開始。

●山本山-猛虎浪○
山本山の登場に大和田さん興奮。
猛虎浪が当たって横について、とにかく翻弄して、という相撲。山本山は動きに着いていけない。最後は横から寄り切って猛虎浪の勝ち。
猛虎浪って色黒やなあ。色黒だから朱色のまわしも映えるんだろうね。

○武州山-嘉風●
嘉風が両差しになって、武州山が両の腕を極める。出る出る嘉風。武州山が土俵を割るのとほぼ同時に嘉風が前に落ちた、ように見えた。玉治郎の軍配は嘉風。物言いがついて、増位山が自慢の美声で解説。武州山の足が残っており、行司軍配差し違えで武州山の勝ち。
土砂降りで藤井アナの声は聴き取れないのだけど、増位山の声は聴き取れた。

●垣添-栃ノ心○
藤井アナの「さあ、拍手が沸いています」という言葉とともに、この両者が画面に登場。ええ、そんな拍手が沸く取組? と思ったら、高見盛の入場だった。
でもこの相撲、まわしを取りにいこうとする栃ノ心と、筈で押しておっつけおっつけ垣添の攻防が激しく、なかなか見応えのある一番。途中から栃ノ心も突く突く栃ノ心に方針転換したのか、攻防がさらに激化し、否された垣添がくるっと回ってしまって、送り出して栃ノ心の勝ち。
この相撲だったら拍手が沸くのもうなずける。

○高見盛-豊響●
ロボの背筋炸裂。一方的に出る出る豊響を、土俵際で右に左に振って、うっちゃり気味の上手投げで高見盛の勝ち。ロボの土俵際は巧すぎるわ。
好評なのかどうなのかわからないけど、ウルトラハイスピードカメラでのリプレイ。なぜロボの塩撒きの場面をウルトラハイ(略)で流す?www
今日は琴欧洲の仕切りをウルトラ(略)で流してみたりと、よくわからない使いかたをしていた。

●把瑠都-琴欧洲○
そういや把瑠都もここまで1敗なんだなあ。カロヤンはここまで全勝。
カロヤンが速攻で前まわし。把瑠都は上手が取れない。
取っても一瞬で切られる。カロヤンが引きつけて、寄り倒しの勝ち。
こういう上手い相撲が取れるんだから、今場所のカロヤンはいけるぞー。
ちょっと把瑠都の足ががくっとなったんだけど、大丈夫だったみたい。

●千代大海-琴光喜○
大関同士。琴光喜コールが巻き起こる。
チヨスの早いつっぱりに攻めあぐねるミツキ。どうにか耐えて耐えて、チヨスがなぜか中に入ってきたところを琴光喜の上手投げ。
「大歓声って力士には聞こえてるの?」という大和田さんの質問。鷲羽山も的確に答える。仕切ってるうちは聞こえるんだけど、だんだん聞こえなくなってくる、云々。こういう質問に、うまく答えられる解説者っていいね。

○白鵬-岩木山●
ふわっと立って白鵬が右下手。遅れて岩木山が左上手。上手を取られても全然ハラハラ感じさせないんだよなあ、と思ってるうちに、白鵬が右からの下手投げで順当すぎる勝ち。
中日勝ち越し。

○稀勢の里-朝青龍●
今日は波乱なさそうだなあと、ぼんやり見ていたら、なんと。
差したドルジの左を極めるキセノン。極められたまま出る出るドルジ。土俵際まで出たところで、キセノンがドルジの頭を押さえて突き落とそうとする。ドルジは足がついていかずに、俵の上に横転。突き落としで稀勢の里の勝ち。
全勝が一人消えたー!
そしていよいよキセノン本格化の兆し。ンフー!

全勝での中日折り返しは、白鵬と琴欧洲。
やはりこの二人が残ってきましたねえ。いい感じ。

今場所は、お相撲を見れる日は、twitterで実況しながら、このブログ書き用のメモも取りながら、テレビを見てます。同時にあれこれやってると、ちょっと疲れるね。

汗をふきふき大相撲観戦

2009–07–18 (Sat) 20:21
平成21年名古屋場所の七日目、土曜日。
4時頃TVをつけたら、ちょうど土俵入りが終わったところ。
今日は正面・玉ノ井、向正面・栃東の父子解説。最初は正面放送席に並んで登場。
ちょwwwテロップwww 「栃東・父 栃東・息子」ってwww そりゃまあそうだけどw
中入りの栃東特集を見たところで、昼間山歩きしてあまりに汗くさいので風呂休憩。

汗が引かないまま、再びTVの前へ。

○翔天狼-猛虎浪●
幼い頃、同じところに住んでたってマジデ?
初顔合わせ。左四つがっぷり。引きつけあいから、翔天狼が上手を切って、足を飛ばして、猛虎浪が巻き替えて両差し。両上手を引きつけて、低い体勢から出る出る翔天狼、懸命に残す猛虎浪。力尽きて翔天狼寄り切りの勝ち。
いい相撲でした。これは両者にとっても想い出に残るいい相撲なんじゃないかなあ。

幕下上位で福岡がストレートの勝ち越し。福岡って隠岐の海だよねえ。この人には上位で活躍してほしいなあ。
十両は若の里と北勝力が6勝1敗で並ぶ。十両じゃ力が違うってことやね。

今日は玉ノ井さんのアクション解説が多い。
刈屋アナもノリノリ。

○雅山-黒海●
両者ともに重いつっぱりを出しまくる。こういうつっぱい合戦も案外好き。離れてついて、最後は雅山が勢いをつけてダイブしながらの押し出し。

●豊ノ島-把瑠都○
さっと入ってすくい投げを打つトヨノン。こらえて両上手を取る把瑠都。把瑠都の引き落としのような形から、ばったりと腹這いになってしまったトヨノン。決まり手は上手投げ。
なんかケガしかねないような落ち方だったんですケド。

●栃煌山-琴奨菊○
電車道で琴奨菊の圧勝。決まり手はきめ出し。
栃煌山7連敗。栃煌山はときどきこういう大負けする癖があるよねえ。先場所の豊真将の呪い?
てか何、このリプレイに使ってるウルトラハイスピードカメラってwww 肉の揺れを再現してまで解説せんでもwww

○日馬富士-鶴竜●
突いて突いて起こして突いて、日馬富士が一気の突き出しで勝ち。
昨日と今日と、鬱憤を晴らすような相撲ですね。

●豪栄道-琴光喜○
名古屋場所名物の女将が花道の奥にいる! カロヤンの後ろから入場してきた! カロヤンとの関係は如何に!
女将の珍しい姿を見て動揺して、相撲見てなかったけど、力強い相撲で琴光喜の勝ち~。
てかまたウルトラハイスピードカメラwww

●旭天鵬-琴欧洲○
右四つで上手を切ったり取ったりを繰り返し、最終的にカロヤンが左上手をがっちり握る。上手投げで体勢を崩して低い姿勢から、カロヤン寄り切りの勝ち。
今場所のカロヤンは強いぞ。白鵬に対して先場所のような相撲が取れるのなら、優勝あるぞ。

●岩木山-朝青龍○
岩木山が押し込んでドルジが引く。体勢を入れ替えて再度押していったところ、ドルジがさっと横に開く。岩木山は横転。朝青龍はたき込みの勝ち。
岩木山はいい感じになって、ちょっとあわてちゃったかも。

○白鵬-稀勢の里●
本日のメインイベント。全勝の横綱と1敗のキセノン。
今日ばかりは「見てなくても勝ってくれる安心白鵬」にはならんだろうと思ったけど、やっぱり安定してるなあ白鵬。
差し手争いで気があせったのはキセノンのほうだけ。白鵬が丁寧に突き落としてキセノンがばったり。

横綱と大関の3人が全勝で並ぶ。こういう展開いいねえ。
ではまた。

真夏の大相撲

2009–07–12 (Sun) 18:29
ここのところ、相撲観戦記ばっかりしか書いてないわけですが、今回も夏場所以来久々に更新にやって来ました。
書く前に、134件のスパムコメントを削除しました。
これだけスパムがばんばん入ってるとさあ、いちいち対処するのが面倒臭くなって遠ざかってしまうじゃーん。承認制にはしたくないし、ブラックリストの設定とかをきちんとしたほうがいいのかなあ。

そんなこんなで、名古屋場所初日。
地上波放送はちょうど幕内土俵入りの真っ最中から。

去年の8月から今年の4月まで名古屋暮らしをしてたんけど、ちょうどお相撲の時期と外れてたんで、残念で仕方がなかった。
今名古屋にいれば、直接見に行ったのになあ。

●若荒雄-春日王○
幕内最初の一番でいきなり変化。
自分にとっても今場所最初に目にする相撲で変化。
この先どうなることやら。

○豊真将-土佐豊●
前まわしを引いて寄る豊真将。一旦残したあと、さらに寄る豊真将。うっちゃる土佐豊。90度ぐらい回されながら豊真将は残して、寄り倒しで豊真将の勝ち。
花道レポートによると、うっちゃりのとき、土佐豊の膝からバキッと音がしたらしい。マジデ? だいじょぶ?

ああ、そういえば、潮丸引退しちゃったんだなあ。
尾車さんを押し退けて、最もかわいい親方だなあ。

●山本山-時天空○
時天空の出し投げで山本山はくるりと回る。うしろについた時天空が送り出しの勝ち。
しかしまだまだ登場してきたときのどよめきが凄いね、山本山。

○黒海-猛虎浪●
猛虎浪のまわしw 派手すぎじゃないか、その朱色。
相撲はまわしの探りあいから左四つ、腰を落として黒海が寄り切りの勝ち。まわしによる目眩し作戦通用せず。

本日期待の一番ということで、日馬富士-稀勢の里戦を展望。
無駄にかっこいい演出www
対戦成績はここまで10勝-10勝の五分。はてさて。

●安美錦-高見盛○
年下の潮丸が師匠になってしまったロボ。
いつもより気合いの入れが入念なロボ。
立ち合い左に変わったアミたん。しかしまわしを取りにいくでもなく、中途半端な突きがスカされて、ロボが逆にまわしを取る。そのままロボが横について、送り出し。
勝ったあとにも、気合い入れのポーズ。ノってるなあロボ。

○千代大海-豊響●
ややフライング気味のチヨス。チヨスの細かい突っ張りをいとも簡単に跳ね返す豊響。ぎりぎり粘る千代大海が、タイミングもあまりよくない引きで、強引に引き倒す。千代大海の勝ち。
藤井「千代大海はこのところ、体調を維持することも難しくなっています」
だったらそろそろ……ねえ。ジャンクスポーツで中学生の頃の写真見てみんなを笑かすのも、そろそろ……ねえ。

○日馬富士-稀勢の里●
本日のメインイベント。
ポイントはキセノンがどれだけ気合い乗りするか、でしょうかねえ。それによってキセノンの戦闘力が変わるのでねえ。
気合い十分とまではいかないものの、程良く気合いが乗ったところで、相撲。キセノンがアマの首根っこを執拗に押さえつけて突き落とそうとするところ、アマは右前まわしを頑として離さない。落ちない。いいところを取ってたんかなあ。キセノンが一瞬突き落としの力を緩めたところ、アマは左も取って寄り切りの勝ち。
いい相撲でした。

●旭天鵬-朝青龍○
どうってことない普通の立ち合い、普通の右四つ。ドルジが、ぶんと右下手を一閃。下手投げで朝青龍の勝ち。
普通に組み合ってる状態から、下手投げ一発。この勝負勘はすごいなあ。
ていうか、ドルジ離婚してたのかあ。知らんかった。

○白鵬-琴奨菊●
白鵬が左前まわし。琴奨菊が右を差すも、両差しは許さない白鵬。この時点でもう白鵬。慎重にゆっくりゆっくり料理して、白鵬寄り切りの勝ち。

とりあえず、無難な立ち上がりです。

 | HOME | 

category

recent comment

recent trackback

tag cloud

pet

profile

track word

others

haiku

about

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。