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夢を見た

2005–12–26 (Mon) 07:14
スキー場にあるようなリフトに乗って山の斜面を登っていたら、前の席に座っていた人が暴れだして、老朽化していたリフトが崩壊。たまたまヘルメットを被っていたから大事には至らなかったものの、大きな鉄のカタマリが頭に直撃して流血。一瞬気を失なう。
気がつくと目の前に石田芳夫が現れ、私は君を助けに来たのではない、崩壊したリフトの調査に来たのだ、などと言ってすぐに去ってしまう。再び気を失い、気がつくと病室で寝ていた。
手当てをしてもらいじっとしていると、小学生ぐらいの男の子がやって来て、集金です、などとのたまう。言われるがまま9500円を支払い、少年が持っていた集金リストを覗き見ると、リストのトップに渡部某と書いてあるのを発見。さっき来た石田芳夫似の男はこいつかと少年に問うと、そうだと答える。納得してその日は眠りについた。
翌日目を覚ますと、体はピンピンして全くもって元気そのもの。しかし頭が少々痛むのでこの日は仕事を休むことにした。散歩に出かけると街中はなにやら大きな祭の最中。林家こぶ平や円広志、伊集院光などが仮装して、御輿に乗って街を練り歩く。自分はというと、はぐれメタルを探して近くの民家に潜入。その家の人に、はぐれメタルは実はメスですと教えられる。縁側に出るとぽかぽか陽気で眠りに誘われる。

……という夢を見た。
今朝現実に起きたとき、ケガしてるから今日は休もうと本気で思ってしまった。

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