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Googleの検索ランキング

2006–12–20 (Wed) 22:59
Googleから発表された2006年国内(google.co.jp)の検索語ランキング。
総合ランキングと、各ジャンル別のトップ10を見ることができます。
(詳しくはリンク先↓を)

グーグルは12月20日、2006年の検索ランキングを発表した。総合ランキングは「地図」「翻訳」など一般名詞が上位に並ぶが、人名では5位に「ほしのあき」、10位に「倖田來未」が、ブランド名では唯一、7位に「au」が入った。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0612/20/news092.html


上位の「地図」「翻訳」「辞書」なんかは、自分もよく利用する言葉ですね。
ただ、地図なんてのは「map」で検索したほうが、日本国内であっても望んでいる検索結果が上手く出てきてくれるように思います。
総合5位の「ほしのあき」は凄いですねえ。日本人にとっては、天気予報よりも関心の高い事柄なわけですよ。けしからん。
7位にブランド名の「au」と言ってますが、天文単位のAUかも知れないじゃないか。ん? 違うか。

ちなみに本家(google.com)のほうでは、こんな順位だそうです。

  1. bebo
  2. myspace
  3. world cup
  4. metacafe
  5. radioblog
  6. wikipedia
  7. video
  8. rebelde
  9. mininova
  10. wiki
http://www.google.com/intl/en/press/zeitgeist2006.html


Beboなんて今日初めて知ったよ(´д`;)

さて、3月ぐらいから統計を取り始めた私の個人的なランキング。
ブラウザを使うときは常にGoogleアカウントにログインしている状態なので、アカウントの中にどんどん検索履歴が溜まっていきます。

検索語のトップ5

  1. オノデリング
  2. どんより
  3. 東奥
  4. 露鵬
  5. 旭鷲山


恥ずかしいので6位以下は省略。
「東奥」ってのは、東奥日報のサイトを度々探しているからです。なぜかブックマークに入れてないのよね。
露鵬と旭鷲山が多いのは何故なんでしょうかねえ。よくわからん。
その結果、こういうことになる、と。

クリックした回数のトップ5

  1. Web東奥
  2. JRおでかけネット:トップページ
  3. http://ja.wikipedia.org/wiki/小惑星
  4. ロケットカンパニー
  5. 石清水八幡宮

つっこみどころもありますが、放置。
個人の統計もなかなか面白いです。

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