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平成20年秋場所二日目

2008–09–15 (Mon) 21:51
今日は幕内土俵入りのあたりからテレビ観戦。
こんにちは。
藤井アナが開口一番「こんにちは」と仰言ったので、マネしてみました。
解説は正面舞の海、向正面熊ヶ谷。熊ヶ谷さんていつも13日目前後に登場するような印象があったんだけど、別に決まってるわけじゃないだろうし、ま、どうでもいいことですね。
他の用事をこなしながらの、ながら見観戦です。

○垣添-春日王●
仕切りが厳しくなって、なかなか合わせられなくなった垣添。5回目でようやく呼吸が合う。いつも必ず先に両手をついて待つという独特の立ち合いだからなあ。新理事長の方針はこんなところにも影響を与えているのか。
勝ったのはいいけど、次の力士に水をつけるために土俵下で待っていると、審判の藤島親方が怒りモード爆発。恐っ!

○木村山-北太樹●
膝を傷めて足を引き摺りながら花道を引き上げる北太樹。
舞の海「演技ではないと思いますね」
なんで演技する必要があるんよw
本人は大丈夫ですと言ってるみたいだけど、相当痛そうにしてたよ?

○栃ノ心-豪風●
栃ノ心の吊り出しカッコイイ!

○把瑠都-琴欧洲●
組んで、くるっと体を入れ替えた拍子にカロヤンの足が出る。把瑠都寄り切りの勝ち。たまたまとかではなくて、把瑠都の圧力が強いせいなのですね。
殊勲インタビュー。把瑠都より少しだけ背の低い刈屋アナが担当。「勝ったとき分かりましたか?」といった感じの質問に満面の笑みで応える。「勝ったーと思った」
カワユス(*´Д`*)ハァハァ

運が良ければ、明日も最後ほうだけでも観戦できるかもー。

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